新規オープンで口コミゼロを抜け出す|最初の10件の集め方

開業直後の店舗が最初のGoogle口コミを集めるイメージ

お店をオープンして数週間。Googleマップで自分の店を検索してみたら、口コミの欄が空っぽのままだった——という経験はありませんか。

味やサービスに自信があっても、口コミがゼロの状態では、その良さはまだ誰にも伝わっていません。開業直後の店舗にとって、口コミは「まだ来たことのない人に安心してもらうための材料」そのものです。

とはいえ、焦って集めようとすると、かえってGoogleのポリシー違反になったり、不自然な投稿として削除されたりします。特典を渡す、身内に書いてもらうといったやり方は、短期的に件数が増えても後で大きく損をします。

この記事では、開業直後の店舗が「最初の10件」を安全に集めるまでの流れを、Googleの公式ポリシーと日本の景品表示法の両方を踏まえて整理します。何を準備し、誰に、どう声をかけ、つまずいたらどうするかまで、順番に見ていきましょう。

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目次

口コミゼロの新規店が不利になる理由と「最初の10件」の意味

口コミがゼロの新規店舗が検索で不利になるイメージ

まず、なぜ開業直後に口コミを集める必要があるのかを整理しておきます。ここが腹落ちしていないと、日々の営業の中で口コミ依頼が後回しになってしまうためです。

お客様は「まだ誰も評価していない店」を選びにくい

Googleマップで店を探すとき、多くの人は店名の下に出る星の数と件数を無意識に見ています。似た条件の店が2軒並んでいて、片方が星4.5で30件、もう片方が「クチコミなし」だった場合、初めての人がどちらを選ぶかは想像がつくはずです。

これは味やサービスの優劣ではなく、判断材料がないから選ばれないという状態です。開業直後の店が抱える不利は、実力の問題ではなく情報量の問題だと考えてください。

特に飲食店・サロン・クリニックのように「入ってみないと分からない」業種ほど、この差は大きく出ます。数件でも実際の来店者の声が並んでいるだけで、心理的なハードルは目に見えて下がります。

口コミゼロはGoogleマップの見え方にも影響する

Googleは、ローカル検索の順位が「関連性・距離・知名度」の組み合わせで決まると公式に説明しています。そのうち知名度については、クチコミ数が多く評価の高いビジネスはランキングが高くなる、と案内されています。

ただし、口コミを増やせば必ず順位が上がるという単純な話ではありません。口コミは順位を動かす唯一の要因ではなく、複数ある材料のひとつという位置づけです。

それでも、まったくゼロの状態と、実際の来店者の声が10件並んでいる状態とでは、Googleから見た「実在する、使われているお店」としての情報量がまるで違います。開業直後にまず口コミを整えるのは、順位対策というより土台づくりに近い作業です。

なぜ「まず10件」を目標にするのか

10件という数字に公式な根拠があるわけではありません。しかし現場で見ていると、この前後で店舗ページの印象が大きく変わります。

1〜2件しかないと、たまたま書かれた1件の内容に評価全体が引きずられます。星1が1件だけついている状態と、星1が1件・星5が9件ある状態では、見る人の受け取り方はまったく違います。

また、10件ほど集まると「どんな点が褒められ、どんな点が指摘されるか」の傾向が見えてきます。最初の10件は、集客のためであると同時に、自店の現状を知るためのデータでもあるのです。

いきなり50件を目指すと無理な集め方に走りがちです。まずは10件、次に30件と段階を区切るほうが、結果的に安全で長続きします。

依頼を始める前に整えておきたい3つの下準備

口コミ依頼を始める前の下準備チェックリストのイメージ

口コミを集める行動に入る前に、受け皿の側を整えておく必要があります。ここを飛ばすと、せっかく声をかけても投稿までたどり着いてもらえません。

オーナー確認(本人確認)を先に終わらせる

Googleビジネスプロフィールは、オーナー確認が完了して初めて店舗情報を自由に編集できるようになります。開業直後は、この確認手続きが途中のまま止まっているケースが少なくありません。

確認が済んでいないと、営業時間や写真の更新が反映されないだけでなく、口コミへの返信もできません。返信できない状態で口コミだけ集めるのは、もったいない上に印象も良くありません。

確認方法はハガキ・電話・メール・動画など業種や状況によって案内が変わります。うまく通らない場合は、店舗の外観や看板が実際に確認できる状態になっているかを先に見直してください。

口コミ用リンクを取得しておく

お客様に「Googleで口コミを書いてください」と口頭で伝えるだけでは、多くの人は途中で離脱します。店名を検索し、正しい店舗を見つけ、口コミ欄まで進む——この数ステップが想像以上の壁になるからです。

Googleビジネスプロフィールには、口コミ投稿画面へ直接飛べるリンクとQRコードを作成・共有する機能があります。自店のプロフィールから「クチコミを増やす」を開き、共有アイコンから取得してください。

取得したリンクは、カードへの印刷やLINE、メールにそのまま使えます。なお、QRコードの生成はパソコンのブラウザからのみ行える点に注意してください。

以前使われていた独自の短縮名(ショートネーム)は、現在は新規作成も編集もできません。すでに発行済みのものは引き続き動作しますが、これから開業する店舗は今の機能で取得できるリンクとQRコードを使ってください。

写真・営業時間・カテゴリを埋めてから声をかける

口コミを見て興味を持った人は、その流れで写真や営業時間を確認します。ここが空欄だったり、写真が1枚もなかったりすると、せっかくの口コミが次の行動につながりません。

最低限、外観・内観・商品やサービスの写真をそれぞれ数枚ずつ、営業時間、電話番号、メインカテゴリは埋めておきましょう。開業直後は情報が少ないのが当たり前なので、ここを整えるだけでも見え方が変わります。

準備の順番としては、プロフィールを整える→口コミ用リンクを用意する→声をかけ始める、という流れが最も無駄がありません。

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やってはいけない集め方|Googleのポリシーと日本の法律

やってはいけない口コミの集め方を示す警告のイメージ

件数を早く増やしたい気持ちが強いほど、危ない手段に手が伸びます。ここで挙げるものは、Googleが公式にポリシー違反として明記しているか、日本の法律上のリスクがあるものです。

違反と判断された場合、投稿された口コミが削除されるだけでなく、ビジネスプロフィール側の機能制限や表示への影響につながることがあります。開業直後の店舗にとっては致命的なので、必ず押さえておいてください。

特典・割引と引き換えの口コミは明確な違反

Googleは「マップのユーザー投稿コンテンツ ポリシー」で、報酬・割引・無料の商品やサービスと引き換えに口コミを投稿してもらうことを認めていません。これは高評価か低評価かに関係なく、投稿そのものへの見返り全般が対象です。

「ドリンク1杯サービス」「次回500円引き」といった、店舗では善意でやりがちな施策もここに含まれます。口コミの見返りに何かを渡す時点で、内容にかかわらず違反です。

さらに、悪い口コミを書いた人に対して「修正または削除してくれたら特典を渡す」という働きかけも同じく禁止されています。トラブル対応の場面でも、金銭や特典を持ち出さないようにしてください。

あわせて読みたい:Google口コミ依頼で特典はOK?規約と景表法の注意点

良い口コミだけを選んで集める「レビューゲーティング」も禁止

満足していそうなお客様にだけGoogleの口コミを案内し、不満がありそうな人は自社アンケートへ誘導する——このやり方はレビューゲーティングと呼ばれ、Googleのポリシーで明確に認められていません。

公式には「否定的な口コミを妨げたり禁止したりすること」「肯定的な口コミだけを選んで依頼すること」がいずれも禁止行為として記載されています。声をかける相手を満足度で選別しないことが原則です。

自店のアンケートを取ること自体は問題ありません。問題になるのは、アンケートの結果でGoogleへ案内する人としない人を振り分ける運用のほうです。

スタッフへのノルマ・店内での書かせ待ちもNG

現在のポリシーでは、口コミ依頼の「やり方」についても踏み込んだ記載があります。ユーザーにその場で評価を残すことや口コミを書くことを要求したり、強要したりする行為は認められていません。

また、スタッフに「1日◯件集めてくること」といったノルマを課すことや、口コミの中に特定の内容——たとえば担当スタッフの名前——を入れるよう依頼することも違反として挙げられています。

接客の締めくくりに一言お願いするのは問題ありませんが、その場で書き終わるまで待つ、スマホを操作して代わりに開いてあげる、といった行為は避けてください。

従業員・家族・知人による投稿は「利益相反」に当たる

Googleは、現在または過去の雇用関係、契約関係、家族関係などにもとづく投稿を「利益相反のあるコンテンツ」として扱い、削除の対象としています。開業直後にありがちな「まずは身内に書いてもらう」は、この規定に真正面からぶつかります。

身内の投稿は、同じ端末やIPアドレス、短期間の集中投稿といった形で不自然さが出やすく、検知もされやすい傾向があります。せっかく集めた他の口コミまで巻き添えで見直されるリスクがあります。

本当にお客様として利用した友人であっても、投稿を頼む時点で内容が偏りやすくなります。迷ったら「その人は対価を払った一般のお客様か」を基準にしてください。

あわせて読みたい:従業員や家族にGoogle口コミを頼むのはアリか|公式ルールと代案

日本の景品表示法(ステマ規制)にも注意

国内では2023年10月1日から、いわゆるステマ規制が施行されています。景品表示法にもとづく告示で、事業者の広告であるにもかかわらず、消費者がそれを広告だと判別できない表示が不当表示として禁止されました。

規制の対象になるのは商品やサービスを供給する事業者側で、投稿した第三者そのものは対象になりません。事業者の表示と判断されるにもかかわらず広告であることを明示していない場合、消費者庁の措置命令の対象になり得ます。

Googleのポリシーに違反しないやり方であれば、この規制にも自然と抵触しません。「対価を渡さない・内容を指定しない・実際のお客様にだけ頼む」を守っていれば、両方を同時にクリアできます。

なお、個別の事案が法律上どう扱われるかの判断は専門的な領域です。景品や特典を絡めたキャンペーンを検討する場合は、弁護士など専門家にご相談ください。

最初の10件を集める5つの手順

店舗のカウンターでお客様に口コミを依頼するイメージ

ここからは実際の集め方です。禁止事項を避けたうえで、開業直後の店舗が現実的に実行できる形に落とし込みました。

手順1:声をかける相手とタイミングを決める

全員に均一に声をかけるのが原則ですが、「いつ声をかけるか」は決めておいたほうが実行できます。会計の直後、施術後の説明時、商品の受け渡し時など、自然に会話が生まれる瞬間を1つ選んでください。

開業直後は、常連ではなく初来店のお客様が中心になります。来店回数ではなく「サービスが一通り終わったタイミング」で統一すると、スタッフも迷いません。

満足度で相手を選ばないことが重要です。表情が硬かった方にも同じように案内する、と決めておけば、レビューゲーティングの心配もなくなります。

手順2:「その場で書かせない」導線をつくる

店内で書いてもらおうとすると、圧力をかける形になりやすく、ポリシー上も好ましくありません。持ち帰って、落ち着いたときに書いてもらう形にしましょう。

具体的には、口コミ用リンクのQRコードを載せた小さなカードを渡す、レシートに印刷する、会計後のメールやLINEに含める、といった方法があります。お客様のペースで開けるものを手元に残すのがポイントです。

お願いの言葉も、投稿を強制しない言い方にします。「もしよろしければ、感想を書いていただけると励みになります」程度で十分です。

手順3:QRコード・カード・LINEで入口を複数用意する

入口が1つだけだと、その場で受け取り損ねたお客様には二度と機会がありません。紙・デジタルの両方で導線を持っておくと、取りこぼしが減ります。

レジ横のスタンドにQRコードを置く、ショップカードの裏面に印刷する、公式LINEの自動応答に投稿リンクを入れる、といった組み合わせが扱いやすい構成です。開業直後であれば、まずカードとレジ横スタンドの2つから始めれば十分です。

QRコードを設置するときは、実際に読み取って正しい投稿画面が開くかを必ず確認してください。印刷後に気づくと作り直しになります。

あわせて読みたい:Google口コミQRコードの作り方|依頼を仕組み化する設置術

手順4:スタッフ全員が同じ言い方をできるようにする

店主だけが声をかけている状態だと、件数はなかなか伸びません。かといって各自が好き勝手に依頼すると、ポリシー違反の言い回しが混ざるリスクがあります。

20〜30文字程度の短い定型文を1つ決めて、全員がそれを使うようにしてください。「星5でお願いします」「◯◯(スタッフ名)と書いてください」は必ず禁止事項として共有します。

新しく入ったスタッフにも同じ文言を渡せるよう、紙かチャットに残しておくと運用が安定します。開業期に決めたルールは、そのまま数年使えます。

手順5:一気に集めず「週2〜3件」のペースを守る

Googleは、通常では考えにくい量やパターンの投稿を、評価操作の兆候として扱うと明記しています。オープン初週に20件が一気に並ぶような増え方は、不自然と判断される可能性があります。

週に2〜3件のペースであれば、1か月強で10件に届きます。急がずに積み上げたほうが、結果的に残る件数は多くなります。

件数が伸びない週があっても、依頼のやり方自体を極端に変えないでください。声をかけた人数と実際に書かれた件数を記録しておくと、どこで詰まっているかが後から分かります。

あわせて読みたい:嫌味なく口コミを集める現実的な方法|Google口コミの正攻法

つまずきやすい場面と、10件を超えたあとにやること

口コミ集めのつまずきと次の一手を確認するイメージ

順調に進んでいても、途中で「あれ?」となる場面は必ず出てきます。よくある4つのケースと、その先の進め方をまとめます。

書いてもらったはずの口コミが表示されない

投稿された口コミがすぐに反映されないことは珍しくありません。自動の判定処理を通る過程で表示が遅れたり、内容によっては非公開になったりします。

投稿者が公式サイトのURLや電話番号を書き込んだ場合、宣伝・勧誘に該当して削除されることがあります。「連絡先やリンクは書かないでください」と伝えておくと、削除される確率が下がります。

数日待っても表示されない場合は、投稿者側のアカウント状況や、同じ端末からの複数投稿がないかを確認してみてください。慌てて再投稿を依頼すると、かえって重複投稿とみなされます。

いきなり低い評価がついてしまった

件数が少ないうちの低評価は、平均点への影響が大きく感じられます。ただ、ここで焦って身内に高評価を頼むと、前章のとおり利益相反として削除の対象になります。

やるべきことは2つだけです。誠実に返信すること、そして通常どおりの依頼を続けて件数を積み上げることです。

内容が事実と異なる、あるいは誹謗中傷にあたる場合は、Googleの報告フォームから違反として報告できます。感情的な反論を公開の返信欄に書くのは避けてください。

口コミは増えたのに順位が動かない

口コミは順位を決める材料の一部にすぎません。カテゴリ設定、店舗情報の充実度、距離、サイト側の情報など、他の要素が足りていない可能性があります。

また、Googleマップの順位は検索した場所によって変わります。店の前で検索すれば上位に出ても、2km離れると圏外ということはごく普通に起こります。

順位を判断するときは、1地点の結果ではなく、商圏全体でどう見えているかを確認してください。エリアごとの見え方を面で把握すると、口コミ以外に手を打つべき場所が見えてきます。

10件を超えたら「依頼」から「仕組み」に切り替える

10件を超えたあたりから、毎回声をかけ続けるのは負担になってきます。ここからは、依頼を日常業務の中に埋め込む段階です。

会計時のカード渡しを手順書に組み込む、QRコードを常設する、返信の担当と期限を決める——このあたりを型にしてしまえば、意識しなくても件数が伸び続けます。

返信の運用も早めに決めておきましょう。返信は投稿者だけでなく、これから来店を検討している人にも読まれています。

よくあるご質問(FAQ)

開業直後の口コミに関するよくある質問のイメージ

Q. 開業前から口コミを集めておくことはできますか?

Googleは、マップへの投稿がお店や場所での実体験にもとづいている必要があると定めています。営業を始める前の投稿には実体験がないため、事実上、開業前に口コミを集めることはできないとお考えください。

一方で、開業前にできる準備は多くあります。ビジネスプロフィールの登録とオーナー確認、写真の用意、口コミ用リンクの取得までを済ませておけば、オープン初日から依頼を始められます。

あわせて読みたい:開業前にやるMEO準備リスト|オープン直後の立ち上げ方

Q. 口コミを書いてくれた方にお礼を言うのは問題ありませんか?

言葉でお礼を伝えることは問題ありません。禁止されているのは、金銭・割引・無料の商品やサービスといった見返りを提供することです。

口コミへの返信で感謝を伝えるのは、むしろ推奨される運用です。ただし返信の中で「次回サービスします」といった特典に触れると、実質的な見返りとみなされる可能性があるため避けてください。

Q. 家族や友人に頼むのは本当にダメですか?

Googleのポリシーでは、家族関係や雇用関係などにもとづく投稿は利益相反にあたるとされ、削除の対象になります。件数が欲しい気持ちは分かりますが、リスクに見合いません。

身内に協力してもらうなら、口コミを書いてもらうのではなく、口コミ依頼の言い回しを一緒に考えてもらう、QRコードの配布を手伝ってもらう、といった形にしてください。

Q. 10件集まるまでどのくらいかかりますか?

来店数と依頼の徹底度によりますが、1日10組ほどの来店がある店舗で全員に案内できていれば、1〜2か月が一つの目安になります。書いてもらえる割合は、体感で数%から十数%程度です。

伸びが鈍いときは、依頼の回数ではなく導線を疑ってください。QRコードが読み取りにくい、リンク先が正しい店舗になっていない、といった詰まりは意外と多く見つかります。

まずは自店の見え方を無料で確認しませんか

口コミを増やす作業は、自店が今どう見えているかを把握してからのほうが効率的です。星の数だけでなく、どのエリアで検索されたときに表示され、どこで競合に負けているのかが分かると、打ち手の優先順位が決まります。

access-meoでは、店舗の周辺を格子状に区切って、エリアごとのGoogleマップ順位をヒートマップで確認できます。登録不要で1回試せますので、開業直後の現在地チェックにお使いください。

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この記事を書いた人
三田健司
三田健司
access-meo 開発・運営/株式会社アクセス・リンク 代表取締役

全日本SEO協会認定SEOコンサルタント。Webサイト制作・SEOを10年以上、延べ1,000件以上支援してきた実績をもとに、Googleマップ・ローカル検索(MEO)での集客を可視化し、改善まで後押しする支援ツール「access-meo」を開発・運営しています。個人事業主や中小企業の店舗集客をサポートします。

(社)全日本SEO協会 認定SEOコンサルタント

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