同じ店でもエリアで順位が違う|地図の順位は「面」で見る

店舗周辺をグリッド状に区切ってエリアごとの順位を可視化するイメージ

「うちの店、Googleマップで何位ですか?」というご質問を、店舗オーナー様からよくいただきます。ところがこの質問には、ひとつの数字で答えることができません。

同じ店・同じキーワードで調べても、検索した人がどこにいるかによって順位が変わるからです。店の前で調べれば1位でも、少し離れた場所では圏外、ということが実際に起こります。

どれくらい離れると変わるのかは、業種や周辺の競合の密度によって違います。競合がひしめく都市部なら数百メートルで入れ替わることもあり、郊外や地方なら数キロ先まで同じ顔ぶれが並ぶこともあります。

この記事では、なぜエリアによって順位が違うのか、その仕組みを整理したうえで、順位を「点」ではなく「面」で捉える考え方をお伝えします。どこまでの範囲で自分の店が見つけてもらえているのかが分かると、MEOの打ち手は一気に具体的になります。

専門的な話に踏み込みすぎず、はじめてMEOに取り組む方でも判断に使えるレベルでまとめました。順位表の数字に振り回されている方ほど、読む価値のある内容だと思います。

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目次

「うちの店は何位か」に、ひとつの答えはない

スマートフォンの地図上に複数の店舗ピンが表示されているイメージ

まず押さえていただきたいのは、Googleマップの順位は「全国共通の成績表」ではないということです。検索した人の現在地ごとに、その場で組み立てられる結果だと考えてください。

店の前で調べた順位と、駅前で調べた順位は違う

試しに、ご自身の店舗の前で「地名+業種」を検索してみてください。多くの場合、自分の店は上位に出てくるはずです。

ところが、そのまま車で10分ほど移動して同じ言葉で検索すると、結果はがらりと変わります。先ほどまで上位に出ていた自分の店が見当たらず、代わりにその地点の近くにある競合店が並んでいることも珍しくありません。

これは異常でも不具合でもなく、ローカル検索の設計どおりの挙動です。Googleは「近くにある良い店」を出そうとしているので、検索地点が変われば答えも変わります。

つまり「1位になった」「3位に落ちた」という報告は、それだけでは情報として不完全です。どこで検索したときの順位なのかがセットでなければ、次に何をすべきかを判断できません。

「平均順位」だけでは現場の判断ができない

順位チェックのレポートでよく見かけるのが、ひとつの数字にまとめた「平均順位」です。管理はしやすいのですが、店舗運営の判断材料としては情報が落ちすぎています。

たとえば平均5位という同じ結果でも、中身は正反対になり得ます。店の周囲すべてでまんべんなく5位前後なのか、店のすぐ近くだけ1位で少し離れると10位以下なのかで、取るべき対策はまったく変わります。

前者であれば、全体の底上げとして店舗情報の充実や口コミの積み上げが効いてきます。後者であれば、そもそも商圏の広さが足りていないので、離れた場所からでも選ばれる理由づくりが必要になります。

ひとつの数字は、伝わりやすい代わりに違いを消してしまいます。順位を見る目的が「報告」ではなく「次の一手を決めること」なら、数字を平らにしない見方が必要です。

来店してくれるお客様は、どこから検索しているのか

もうひとつ考えたいのが、実際のお客様がどこで検索しているかという視点です。自宅から探す方、職場の休憩時間に探す方、移動中の車内で探す方では、検索している場所がまったく違います。

店舗の前に立って検索しているお客様は、ほとんどいません。店主が確認しやすい場所と、お客様が実際に検索する場所は、たいてい一致していません。

だからこそ、自分の足元だけで順位を確認していると、実態より良い数字を見てしまいがちです。商圏のどのあたりから来店があるのかを思い浮かべながら、その地点での見え方を気にする必要があります。

商圏そのものの捉え方については、店舗の商圏をどう捉える?エリアで見るローカル集客でも整理しています。あわせてご覧いただくと、この記事の内容がつながりやすいと思います。

なぜエリアによって順位が変わるのか

検索地点からの距離を同心円で表したイメージ

エリアで順位が変わる理由は、Googleが公開している情報からある程度説明できます。仕組みを知っておくと、数字のブレに振り回されにくくなります。

Googleが挙げている3つの要素

Googleビジネスプロフィールのヘルプでは、ローカル検索結果は主に「関連性」「距離」「知名度」の3つに基づいて表示されると説明されています。この3つが組み合わさって、最適と判断された結果が並びます。

  • 関連性:検索語句とビジネスプロフィールが合致する度合い
  • 距離:検索しているユーザーから各ビジネス拠点までの距離
  • 知名度:そのビジネスがどれだけ広く知られているか

注目していただきたいのは、距離の定義です。「店から駅までの距離」ではなく、「検索している人から店までの距離」だと書かれています。

検索する人は動きます。つまり3要素のうちひとつが、検索するたびに変わる変数になっているわけです。

順位がエリアごとに違うのは、この一点だけでも説明がつきます。

なお、この距離の説明はヘルプが2025年に改訂された際の表現です。以前は「検索語句で指定された場所からの距離」という書き方でしたので、古い解説記事とは内容が異なっている場合があります。

もうひとつ、同じヘルプに書かれている前提も押さえておいてください。Googleはランキングを上げるためのリクエストや金銭の受け取りには応じておらず、検索アルゴリズムの詳細は非公開だと明記されています。

順位を確実に上げる方法は存在しない、という前提で取り組むのが健全です。「必ず1位にします」とうたう業者には注意なさってください。

距離は単独ではなく、他の2つと組み合わさって効く

ここで誤解しやすいのが、「近い順に並ぶわけではない」という点です。もし距離だけで決まるなら、検索した場所からいちばん近い店が常に1位になるはずですが、実際はそうなっていません。

少し離れていても、情報が充実していて口コミも多い店が上位に出ることはよくあります。逆に、すぐ近くにあっても情報が乏しい店は埋もれます。

この「距離のハンデを他の要素で埋められる範囲」が、実質的な集客の射程になります。関連性と知名度を高めるほど、少し遠い地点からでも候補に残れるようになる、という理解が実務的です。

順位が決まる仕組みそのものについては、Googleマップの表示順位はどう決まる?(関連性・距離・知名度)で詳しく解説しています。3要素の基本を先に押さえたい方はこちらからどうぞ。

現在地を共有していない人にも、距離は効いている

「位置情報をオフにしている人には関係ないのでは」と思われるかもしれません。ヘルプには、ユーザーが現在地を共有していない場合はGoogleが把握している情報に基づいて結果が表示される、と書かれています。

精度の差はあっても、何らかの位置が前提になっている点は変わりません。位置情報をオフにすれば全国共通の順位になる、ということではないのです。

加えて、検索に使った端末や過去の行動によっても見え方は変わります。同じ場所でもスマホとパソコンで違って見える理由は、同じ検索なのに順位が違う理由(端末・履歴・現在地)で整理しています。

ここまでを踏まえると、「正しい1つの順位」を探す発想そのものを手放したほうが早いと分かります。見るべきは、どのあたりまで自分の店が候補に入っているかという範囲です。

1地点だけを見ていると、何を見落とすのか

虫めがねで地図上の一点だけを拡大して見ているイメージ

エリアで差が出るのは分かった、でも1地点で追い続けるのでも傾向は掴めるのでは。そう考える方も多いと思います。

実際には、点で見ることで見えなくなるものが3つあります。

見落とし1:勝てている範囲の広さが分からない

もっとも大きいのがこれです。店の前で1位という事実は、店の前から半径何百メートルまで1位なのかを何も教えてくれません。

半径200メートルで力尽きているのか、半径3キロまで上位に入っているのかで、集客できる人数は桁が変わります。MEOで伸ばしたいのは順位そのものではなく、上位に表示される範囲の広さだと考えると分かりやすいはずです。

飲食店であれば徒歩圏と車で来られる範囲、クリニックであれば通院しやすい範囲というように、業種ごとに「届いていてほしい距離」があります。その距離まで届いているのかは、点の順位では判定できません。

見落とし2:弱い方向が分からない

順位の落ち方は、店を中心にきれいな円を描くとは限りません。北側にだけ強い競合が集まっていれば、北へ少し動いただけで一気に順位が下がることがあります。

川や線路、大きな幹線道路といった地形の影響を受けることもあります。人の行動が分断される場所では、距離の近さがそのまま来店のしやすさにならないからです。

方向ごとの強弱が見えると、チラシを撒くエリアや、看板を出す道路の選び方まで変わってきます。逆に1地点だけを見ていると、この情報は最後まで手に入りません。

見落とし3:改善したのに効果が見えない

店舗情報を整え、写真を追加し、口コミを集めた。それでも定点で見ている順位が1位のまま動かない、というケースはよくあります。

すでに1位なら、それ以上は上がりようがありません。改善の効果は、順位の数字ではなく上位に入るエリアの広がりとして先に現れることが多いのです。

面で見ていれば、以前は圏外だった地点が10位以内に入ってきた、といった変化を捉えられます。効果が出ていないのではなく、見ている場所が変化の起きていない場所だった、という結論になることも少なくありません。

手動での順位確認の手順と、その限界についてはGoogleマップ順位の正しい測り方(検索する場所で変わる理由)にまとめています。まず自分で測ってみたい方は、そちらを先にご覧ください。

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順位を「面」で見るとは、どういうことか

格子状に区切られた地図と中心の店舗ピンのイメージ

ここからは具体的な見方の話に入ります。難しい理屈ではなく、やっていることは単純です。

地図を格子に区切って、点ごとに順位を測る

店舗を中心に、周辺の地図を碁盤の目のように区切ります。そして交差点にあたる各地点で「そこで検索したら自店が何位に出るか」を1つずつ調べていきます。

5×5なら25地点、7×7なら49地点です。結果を地図の上に色分けして並べると、上位のエリアと下位のエリアがひと目で分かる図になります。

この見せ方は一般にグリッド表示やヒートマップと呼ばれます。専門的な指標ではなく、各地点での順位をそのまま地図に貼っただけの、素直なデータの見せ方です。

ひとつ補足しておくと、これはGoogleが公式に提供している機能や指標ではありません。順位チェックツールを提供する各社が採用している計測手法で、指定した座標で検索した場合の結果を近似的に再現しているものだとご理解ください。

難しいのは考え方ではなく、地点数ぶんの検索を実際にやり切ることのほうです。ここが手作業の壁になります。

格子の広さと地点数の決め方

広さは商圏に合わせます。徒歩圏が中心の飲食店や美容室なら半径1〜2キロ程度、車移動が前提の郊外店やクリニックなら半径3〜5キロ程度が出発点になります。

地点数は、細かいほど精密ですが手間も増えます。まずは5×5の25地点で全体像を掴み、気になる方向が見つかったらそこを細かく見る、という順番が現実的です。

広げすぎにも注意が必要です。そもそも来店が期待できない距離まで測っても、圏外が並ぶだけで判断材料になりません。

目安としては、実際に来店してくださっているお客様の居住エリアや通勤ルートが収まる範囲です。既存客の住所を思い浮かべながら決めると、大きく外しません。

手作業でやる場合の現実的な限界

理屈の上では、地点ごとに現地へ行って検索すれば同じことができます。ただし25地点を回るだけでも半日仕事になり、毎月続けるのは無理があります。

ブラウザの機能で現在地を疑似的に指定する方法もありますが、地点をひとつずつ手入力する手間は変わりません。さらに、自分のログイン状態や検索履歴が結果に影響するため、条件をそろえるのも簡単ではありません。

だからこそ、この作業は道具に任せる領域だと考えています。私たちが提供しているaccess-meoも、店舗周辺をグリッドに区切って自動で巡回し、結果をヒートマップで表示する仕組みです。

登録なしで1店舗・1キーワードぶんの無料スキャンをお試しいただけます。まずはご自身の店舗がどこまで届いているのか、見てみるところから始めてみてください。

ツール選びの観点はMEO順位チェックツールの選び方と比較ポイントにまとめました。他社ツールとの比較検討をされる場合は、こちらも参考になさってください。

面で見えた結果を、どう打ち手につなげるか

店舗とチェックリストを並べた改善アクションのイメージ

色分けされた地図を眺めて終わりでは意味がありません。ここからは、見えた結果を行動に変える手順をお伝えします。

まず「勝てている範囲」をひとつの数字にする

最初にやるのは、測った地点のうち何割で上位に入れているかを数えることです。25地点のうち3位以内が8地点なら32パーセント、といった具合です。

この数字を月ごとに並べると、改善が効いているかどうかが素直に見えてきます。単独の順位ではなく、上位に入れた地点の割合を主要な指標として追うのがおすすめです。

基準は3位以内でも10位以内でも構いませんが、途中で変えないでください。基準を変えると前月と比較できなくなり、せっかくの記録が使えなくなります。

弱いエリアの原因を、3要素に当てはめて切り分ける

次に、順位が振るわないエリアの理由を考えます。ここで役に立つのが、先ほどの関連性・距離・知名度という3つの軸です。

  • 全方向でじわじわ下がる:距離のハンデを超えられていない。知名度(口コミ数・評価・サイトからの言及)の底上げが中心になります。ヘルプでもクチコミ数と評価はランキングに有利に働くとされています
  • 特定の方向だけ急に落ちる:その方向に強い競合がいる可能性が高い。競合のプロフィールと口コミを確認します
  • 近い地点でも順位が低い:カテゴリや説明文が検索語句と合っていない可能性。関連性の見直しから始めます

この切り分けができると、闇雲に施策を並べる必要がなくなります。今月は口コミ、来月はカテゴリ整理というように、順番をつけて進められます。

なお、原因の推測が外れることもあります。1か月やってみて数字が動かなければ、別の軸を疑うという進め方で十分です。

「広げる」のか「守る」のかを先に決める

打ち手を考えるとき、目的をはっきりさせておくと迷いません。上位エリアを外側に広げたいのか、すでに強いエリアを競合に取られないようにしたいのかで、やることが変わります。

広げたい場合は、遠くの人にも選ばれる理由が要ります。駐車場の有無や予約のしやすさ、他にはないメニューやサービスを、店舗情報や投稿で明確に打ち出していきます。

守りたい場合は、足元の質を落とさないことが優先です。口コミへの返信、写真の更新、営業時間の正確さといった地味な運用が、近距離の優位を支えています。

どちらを選ぶかは、店舗の体力と商圏の状況次第です。多くの場合、まず足元を固めてから外へ広げる順番のほうが、途中で息切れしにくいと感じています。

面で見るときに気をつけたいこと

店舗を中心に経路が伸びる商圏のイメージ

便利な見方である一方、使い方を間違えると別の勘違いを生みます。運用の前に、次の3点を押さえておいてください。

グリッドの順位は、そのまま集客数ではない

地図を格子で区切ると、どの地点も同じ重みに見えてしまいます。しかし現実には、人が多く住むエリアと田畑しかないエリアでは、そこで検索される回数がまったく違います。

山側の地点で圏外が並んでいても、そこに人がほとんどいないのであれば急ぐ必要はありません。色が塗れていない場所を埋めることが目的ではなく、人がいる場所で見つかることが目的です。

住宅地、駅、大きな職場、幹線道路沿いなど、人の多い地点を優先して見るようにしてください。地図に地元の土地勘を重ねると、判断の精度が上がります。

測る条件をそろえないと、前回と比較できない

比較するためには、キーワード・地点・格子の広さを毎回同じにする必要があります。範囲を広げたり狭めたりすると、前回の数字と並べても意味がありません。

測る間隔も一定にしましょう。週に1回でも月に1回でも構いませんが、思い出したときだけ測るやり方では変化を読み取れません。

条件を変えたくなったときは、新しい条件での記録を別枠で始めてください。過去分と混ぜてしまうと、後から見返したときに判断を誤ります。

短期の上下に一喜一憂しない

ローカル検索の結果は、日によって多少動きます。昨日と今日で1つ2つ順位が入れ替わるのは、珍しいことではありません。

ひとつの地点の小さな変動に反応して施策を変えると、何が効いたのか分からなくなります。見るべきは、上位に入れた地点の割合が数か月かけてどちらに動いているかという傾向です。

また、施策の効果が順位に表れるまでには時間がかかります。1週間で結果を求めず、少なくとも1〜3か月の単位で見ていただくほうが、判断を誤りにくくなります。

よくある質問

店舗と周辺の競合店を俯瞰したイメージ

エリア別の順位について、店舗オーナー様からよくいただくご質問をまとめました。導入前の疑問の解消にお役立てください。

Q. ビジネスプロフィールの管理画面で、エリア別の順位は見られますか

2026年9月時点では、エリアごとの順位を示す機能は用意されていません。パフォーマンス(旧インサイト)で分かるのは、閲覧数や検索に使われた語句、ルート検索・通話・ウェブサイトのクリックといった行動の数です。

これらは「結果としてどれだけ見られ、どれだけ行動されたか」を示す数字で、「どのエリアで何位か」とは別の情報です。両方を突き合わせると理解が深まりますので、片方だけで判断しないようにしてください。

Q. どのくらいの頻度で測ればよいですか

継続できる頻度が第一です。多くの店舗では、月に1〜2回の定点観測で十分に傾向が読み取れます。

競合の出店が続いているエリアや、店舗情報を大きく変えた直後は、一時的に間隔を詰めてもよいと思います。ただし毎日追いかけても日々の揺れを見るだけになりやすく、労力に見合いません。

Q. キーワードは1つだけで足りますか

まずは主力の1語から始めて問題ありません。いちばん来店につながっている検索語句を選んでください。

慣れてきたら、業種名だけの語と、サービス名や特徴を含む語を分けて測ると違いが見えてきます。語句によって強いエリアが変わることもあり、そこから新しい打ち手が見つかります。

Q. 複数店舗がある場合はどう見ればよいですか

店舗ごとに格子を作って、それぞれ測るのが基本です。店舗同士が近い場合は、格子が重なる部分でどちらが優先して表示されているかも確認しておくとよいでしょう。

自社の店舗同士で食い合っているように見えても、それ自体は問題ではありません。エリア全体として自社のどこかが上位に入っていれば、来店の機会は確保できています。

Q. 圏外のエリアは、必ず改善すべきですか

すべてを埋める必要はありません。そのエリアから来店してくださるお客様が現実的にいるかどうかで判断してください。

片道40分かかるエリアで上位を取れても、来店にはつながりにくいのが実情です。限られた時間と予算は、来ていただける距離のエリアに集中させるほうが成果につながります。

エリア別の順位について、ご相談を承っています

「自分の店はどこまで届いているのか知りたい」「弱いエリアの原因が分からない」といったご相談は、株式会社アクセス・リンクで承っています。代表の三田は全日本SEO協会認定SEOコンサルタントとして、Webサイト制作とSEO・MEOの支援を続けてまいりました。

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この記事を書いた人
三田健司
三田健司
access-meo 開発・運営/株式会社アクセス・リンク 代表取締役

全日本SEO協会認定SEOコンサルタント。Webサイト制作・SEOを10年以上、延べ1,000件以上支援してきた実績をもとに、Googleマップ・ローカル検索(MEO)での集客を可視化し、改善まで後押しする支援ツール「access-meo」を開発・運営しています。個人事業主や中小企業の店舗集客をサポートします。

(社)全日本SEO協会 認定SEOコンサルタント

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